納豆ダイエットで5キロ痩せた物語!効果はどうなん!?

納豆ダイエットで5キロ痩せた物語!効果はどうなん!?

気がついたら納豆でダイエットをすることになったのですが、正直効果は期待していませんでした。

 

 

1日1回納豆を食べるようにするダイエットに効果はあるのか!?

 

 

 

餌を使わないでルアー釣りをしています。

 

 

ダイエットをするようになったきっかけの一つには転職をしたことも上げる事が出来ます。今までは営業マンとして結構外で働く事が多かったのですが、今年になってから事務員になったので1日の運動量が大幅に現象をしました。外回りをしていたときには雨の日も寒い日も結構1日の代謝は非常に大きかったと思っています。

 

 

元々太りやすい体質で外食ばかりなので、事務員として働きだしてからは肥満

 

 

事務職 ダイエット

 

 

事務職の人は1日の消費カロリーを少ない分、栄養を取りながら摂取カロリーの面からダイエットを考えるようにしてみると違う結果を生み出すことができるのではないでしょうか!?

 

 

痩せるきっかけは人それぞれです。私はシンプルにモテたいと思うようになってからです。昔はとにかく普通の人並にはモテていましたが、それすら叶わない現状が凄く嫌になりました。
なぜ痩せたらモテるだろうと考えたかというと、自分が異性を見るときにそう感じるからですね。

 

 

 

太っている人には太っているなりの考え方がありますが、痩せている人からすると自分の体重管理もできないと思われても、、、と自分で自分を客観的に見ることが出来たからだと思っています。

 

 

 

昔から特に趣味と呼べる趣味を持った事が無かったのですが、ルアー釣りでも始めてみようとふと思い立ち始めてみたのです。
元々生の餌を触るのが苦手だった事もあってルアーを使って釣りを始めました。

 

 

こんな小魚には全く見えない樹脂や金属の塊に魚が食いつくのが堪らなく楽しく、ブラックバス釣りから始まり渓流や湖に住むマス釣り、最終的に海のルアー釣りに没頭しました。
ブラックバスなどが住む池や湖ではルアー釣りのターゲットとなる捕食者は食物連鎖がある程度限られるので、釣れる魚は決まってきます。

 

 

しかし海の場合は隔たりの無い広大なフィールドで様々な魚が狙えますので、その事も日々楽しくて海に通ってしまいます。

 

 

ルアー釣りに没頭してた私が最終的に夢中になっている釣り方が弓角です。

 

弓角は日本古来の漁法仕掛けで重りの先に弓角と呼ばれる加工針を付け、そのまま引いてきます。

 

 

小さい弓角を遠くまで飛ばせる上に表層から底まで全ての層を探る事ができる色々と応用が効く釣り方です。

 

 

何と言っても色んな魚が釣れてしまう事が一番面白いところで、サバやブリの若魚、カンパチなどの回遊魚は勿論、弓角を底に落として巻き上げるだけでヒラメやコチ、ハタ等の底にいる魚も狙えます。
釣れる魚種がかなり沢山いますので弓角で色んな魚を制覇するのが今のお気に入りの楽しみ方です。

 

 

20センチの小魚だけでなく70センチを超えるシイラやカツオ、大型のヒラアジ属も弓角のターゲットです。
今はそんな大きな魚種をこの仕掛けで釣ろうと日々磯に通って魚を狙っていますが、
3キロオーバーのスマガツオや4キロのカスミアジを釣る事ができて益々やる気が増して、もっと色んな大型魚を釣りたいという願望が大きくなりました。

 

 

今では弓角を自作する事も始めてしまい、いよいよ弓角漁師になってしまいそうです。
小さい魚も簡単に沢山釣れますので、是非釣り初心者の方にもオススメしたい釣り方です。